こんにちは。

カラフルなパーソナルデザイナー久住薫です。

自由に自分を表現できる世界で生きたい。という方に向け

感性、感覚、感動「感」を大切に

自分を生きる人を増やすを使命に活動しています。

会社員・経営者・個人事業主・既婚・フリー

立場は関係なく

本来の自分で生きたいと願う人が

本来の自分を発揮できるよう

ライフコーチングでその人の可能性を引き出し

フィードバックし

モノの捉え方や思考法、在り方など

わたしの経験や発想からアシストできることは何でもする。

 

一人一人のカラフルな人生をデザインするサポートが

パーソナルデザイナーであるわたしの役割です。

 

小さいころから「周りと同じじゃなきゃだめ」ということに違和感を感じ 何か自分を隠しているような、本当の自分は他にいるような、そんな気持ちでいました。

そして18才の時アメリカ留学で嬉しい衝撃をうけました。

バス停で待つおじいさんに「今日は天気がいいね」と言われたり、ショッピング中に「あなたのメガネ素敵ね」と私と同じく買い物をしてる女性に言われたり。各々が自由に自分を表現している世界を目の当たりにしました。

「わたしもこれでいいんだ。わたしも自分の個性をだしていいんだ。」と感動しました。

そんな想いを持ちながら、12年間の会社員時代。

ここでも「一般常識」をしっかりと知ることがきました。

そのうえで

感性、感覚、感動「感」を大切に

自分を生きる人=個で立つ人を増えるようサポートしていきます。

kan styles

久住 薫

プロフィール

1987年 新潟市生まれ 

幼少期~中学時代
5才~10才の間、アメリカ・イギリス・バングラデシュの留学生受入れをする家庭で育ち外国を身近に感じながら成長。洋楽や洋画にも興味を持ち世界を飛び回りながら生きたいと思いを持つ。小学校の頃の夢はデザイナー。中学の頃には通訳。

高校時代
2002年 英語を傾斜配点にもつ新潟県立新潟中央高校へ入学。勉強はそこそこに恋に遊びに青春を満喫。大学受験で行きたいと思う学校へは自分の学力ではいけないことに気づき、勉強するもどこも受からずアメリカ留学を夢見る。 
高校卒業間近、学校の先生からの勧めでアメリカに姉妹校を持つ新潟青陵大学短期大学部を受験。

短大・アメリカ留学
2005年 無事入学し、アメリカ ワシントン州にあるGreen Riveer Community Collegeへ留学。初の海外は信じられないくらい自分にマッチした感覚を持つ。歩く人たちの表情・軽快な挨拶・多国籍の関わり。半年という短い期間でもアメリカの空気が自分には合うことが分かり、またアメリカ留学をすることを心に決め帰国。

就職活動
帰国後、短大2年生の4月まわりは就職活動真っただ中。またアメリカに行くためにアルバイトに励むがすべて遊びに消えていく日々。父親の勧めで新卒での就活を試してみることに。ひとつだけ受けて受かったら入ろうと思い、真剣に考えたところ、多様な人と関われるであろうディーラーの営業職に目が留まり、応募し内定。

社会人 営業スタッフ
2007年 ネッツトヨタ新潟株式会社へ入社。アメリカ留学や世界を飛び回れるよう独立を夢見て会社員は社会勉強のつもりで1年、長くて3年のつもりで営業として入社。
初めの数カ月は元気と若さを武器にお客様とお話。失敗することもありながら来店型の営業スタイルを活用。一人ひとりのお客様に居心地の良い空間を提供できるようファンづくりを行い、3年連続優秀営業スタッフ賞受賞。

社会人 採用・研修担当
2012年 採用・研修担当に従事。担当したお客様数は6年で約800名。採用活動で関わった学生は6年で約500名。新人研修、社内研修で関わった社員数は約200名。独立したいと思いつつも営業・採用・研修と異なる立場から様々な立場の人と関わることで成長・学びを感じる日々を過ごした。

 

相談を受け始めての気づき

社内外から相談をされることが増え、悩みを聞き、背中を押し元気になる人たち。しかしまたは別の悩みを話にくる。思考のクセのようなものを感じ、せっかく話しやすいというハードルは下がっているのだから、せっかく来た人がもう同じ悩みのループに入らないようにしたい。と自分が独立するのはこの立場だと確信する。一方で、自分自身も独立を夢みながら踏み出せないことで悩み、占いや自己分析をして傾向を知る日々を過ごしていた。行きついたのは、「答えは自分の中にある。」必ずある気がするけど外に探しに行っている自分。どうやったら自分の真の望みを教えてくれる占いや自己分析に出会えるんだろうと外へ外へ探しに行っていた。

自分の周りにいる人も、自分自身も「自分の中にある答え」を知れて「自分の思考のクセ」も知れたら好循環が始まる。それを助けてくれる人がいたら・・・と思い3年ほど考えを巡らしていた。

ライフコーチとの出会い
2018年 ライフコーチの存在を知り、自分が今までしたかったことはコレだ。と確信しライフコーチワールドで同年10月よりライフコーチングを学び、ライフコーチとしての活動も始める。

独立

2019年 5月に念願の会社員を卒業。同年6月ライフコーチとして独立。
しかしライフコーチというまだ名の知れていない職業を認知してもらうためには、何か策を考えなければと思い、幻冬舎編集者である箕輪厚介氏の講演会を主催。「枠にとらわれない生き方」をテーマにそれを体現している箕輪氏を呼ぶことで地元新潟で頑張りたい人が頑張れる環境づくりのひとつにしたいと声掛け。33社(名)という企業・個人からの協賛を得、SNSなどオンラインとオフラインでの活動を通し新潟県民会館小ホールの300席を満席。

2019年9月8日 箕輪厚介新潟講演会開催
イベントレポはこちらから→https://kanstyles.com/kousukeminowa-matome/

講演会開催後、地元ラジオ局から出演依頼、オンラインサロンでのシェア会、グループセッションの開催。

1on1継続クライアントとは対面(新潟市)・オンライン(LINE電話・スカイプ・ZOOM)でセッションを続けている。2019年のセッションは合計150時間以上。継続・体験。

海外を旅しながらどこにいても繋がれるライフコーチとして、2020年も活動していきます。海外渡航歴はこちら→https://kanstyles.com/kaoluwiki/

Continuing Coach Education修了