感覚・感謝・感動  “感”を大切にするkanstyles

kanstylesは生き方です。

”感を大切に生きる”を軸に実践しカンスタイルで生きたい人をサポートする場で生き方のスタイルです。

 

なぜkanstyles

 

“感” という字は

 

“心が動く。心を動かす。

物事にふれての心の動き。”

 

目に見えないけど私たちにとって大切なこと。

 

生きている人がみんな

本当の自分の “感” を大切にしたら

みんなもっと心地よく生きれる。

 

そんな人がたくさんいる世界が

広がったらいいな。と感スタイルをはじめました。

 

わたし自身、小さい頃から、自分の感情に敏感で

 

繊細だね。とよく言われていました。

 

その繊細がゆえ、仲間はずれになっている人や

落ち込んでいる人に気づけて、声をかけたりして。

 

『あーわたしなりの役割があるなぁ』

 

なんて思ったりしていました。

 

心から世界の平和を願うがあまり

仲間はずれにされている子と

積極的に仲良くなったりしてました。

 

なぜ心から世界平和を願っていたかは知りません。笑

 

理由はないんです。

 

ただ、そういう思いがあって、そうしたかったからそうしてきただけ。

 

kanstylesはその延長です。

 

(一気に端折りすぎだ)

 

ここでなにが伝えたいかというと

 

マジョリティ(多数派)だけじゃなく

マイノリティ(少数派)も大切にしたい。

 

という気持ち。

 

人ってどうしても多数派が正しい。や

いわゆる常識が正しい。

 

みたいな感覚になるじゃないですか。

 

わたしとしては

 

「どっちもいいね。」

 

という感じなんです。

 

正しさは、人それぞれ。

 

人それぞれの”感”を良いことにしようよ。という感じ。

 

なので、なにも否定も肯定もないです。

 

わたしはこう思います。という意見のみ。

 

宇宙から見たら、全部一緒で。

 

でもやっぱり”誰かの正しさ”に引っ張られてしまうのが、世の常。

 

それでいて、本当の自分に正直に生きたい。

と思うのも人。

 

そんな世の中で

 

「自分の “感” に正直に生きたい人」をサポートしているのが

 

kanstylesです。

 

kanstylesは生き方です。

 

過去にわたしのサービスを受けていただいた方達が

 

「わたしもカンスタイルでいきたいです!」

 

とか

 

「カンスタイル最高っすね!」

 

とか言ってもらったので、

 

『はー。kanstylesって生き方だったのか〜。』

 

となっているのです。

 

みんな本当にありがとう。

 

そして、

 

kanstylesってなにをしているかというと

 

『感に沿って、生きる。』をまず実践し

 

それと同時に

 

『kanstylesで生きたい人をサポートしている』んです。

 

自分がこれしたい。と思ったら、する。

をまずわたしが実践しています。

 

無添加料理教室、リトリートやイベント

ジャグアタトゥーなど

様々なツールを介して感スタイルで生きる面白さを伝えています。

 

 一つのことを一途にやり続けることが素晴らしい。

 

なにをしてるかわからない。

と、なんかだめみたいなところが世の中にはある気がします。(最近は変わってきた感じしますが)

 

実際に色々開催すればするほど、

『なにをしたいか分からない』

と言われたりもしました。

 

でもkanstylesは、

感スタイルで生きる面白さを伝えることが先。

 

その中で

『感スタイル面白い。』

『こんな生き方もあるんだ。』

『わたしもできそう。してみたい。』

 

自分の可能性を感じていただけたら嬉しい。

 

セッションの時間

 

セッションの時間はとても好きです。

もやもやしていたり、自分の方向が分からなくなることってあります。

 

わたしもあります。

 

そんな時期にセッションという名の対話をして

本当の自分の光に気づいた時

表情や声がとても素晴らしいのです。

 

わたしはその時間がとても好き。

セッションはお喋りやただのコミュニケーションではありません。

思いきり自分の本音を話せる場です。

人に言えない話

隠してるつもりはないけどなんだか言いにくい話

自信満々な部分の話

まったく自信のない部分の話

くだらないなと思いながらもモヤモヤしている話

それを、わたしは聴きます。

話すことで、信じられないくらい、自分の中心に立つ感覚になります。

自分の本音がわからなくても

kanstylesのセッションでは自然と自分の本音がでます。

これは言葉では説明できない空間づくりをしているからです。

人に本音を話さない方から

『こんなに自分のこと話すことはない。』

『こんなに本当の話をすることがない』

など、話した後に驚かれる方が多いです。

 

今後はできる限り、どのサービスにもセッションを絡めていこうと思っています。

せっかくの出会いと時間をより価値のあるものにしましょう。

 

kanstylesのサービス

 

・セッションの提供

・リトリート

・料理教室

・各種イベントの開催

・ジャグアタトゥー

 

 会社にしたら面白そう。

(全然違うワクワクが出てきた)

 

はい。まとめますと

 

kanstylesは

 

”感を大切に生きる”を軸に実践し

カンスタイルで生きたい人を

サポートする場で

生き方のスタイルです。

これでもまだわかりにくかったら、

kanstylesっていう色々しているお店

という風に捉えてください。

 

kanstylesの最後にsをつけているのは,

 

感スタイルはわたしだけができることではなく、

いいなと思った人がみんなできるスタイルなので、kanstylesと複数形にしています。

 

独立して3年、ようやくここまできました。

(感動)

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。